中川繁夫の寫眞と文章

中川繁夫の寫眞と文章。撮影被写体は釜ヶ崎、白虎社、京都、撮影期間は1978.9~1984.3です。

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中川繁夫のホームページ
来年の干支は「亥」と書いてイ、イノシシ、どうもよくわからないんです。
干支といっている12の動物がどうして選ばれたのか、わからない。
そもそも干支なんて誰からも教わっていない、子供ころ母親が言ってたくらい。
縁がなかった、日本文化を教育の中で教わることって、なかったと思う。

常識ってものが、ない。
基礎というか基本がわかっていない、応用ばかりだ。
この歳になってつくづく思う、基礎力がない、とね。
まあ、知識ってのは、しょせん知識でしかすぎないけれど、ね。
ようは、人の心の基本的在りかた、みたいな道徳(反道徳)をどうするかですかね。

あっちもこっちも、今日あたりから、年末モードに入っています。
慌ただしいというより、やらされることいっぱいあるから、困る、です。
まあ、まあ、生きtる限り、いろいろありますね、おおむね過去に対して。
明日は、何が起こるのか、分からないけど、いい日が来てほしいです。
それでは、これで、お休みします。

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中川繁夫のホームページ
今日は午後から下鴨神社の糺の森へと赴きました。
下鴨神社へはよく行きますが、糺の森を南下していくのは久しぶり。
ええ、神話のイメージを追いかけようと思って、赴いたわけです。
いよいよ2018年が終わります、平成30年が終わるという方がいいのかも。
和暦はあまり使わなくて、西暦ばかりを使っている年代の人ですから。
思考回路が西暦で世界史を見るからでしょうかね、和暦は使わないね。
来年には、新しい年号になる、あんまり興味ないなぁ、というところです。
今夜は、ここまで、また、明日!



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中川繁夫のホームページ
寒くなってきました。
今日はコンサートホールへブラスバンドを聴きにいきます。
文字さんが常任指揮者されている京大ブラスバンドの定期演奏会です。
もう、まもなく出かけますが、執拗にもブログに記事をアップしています。
今日は一番と近い天皇陵へ行こうと思っていきました。
花山天皇陵で、ここはこれまでにも何度も写真に撮った被写体です。
シリーズしてるから、あらためて、撮りに行って、ほんと、今年最後になると思う。
衣笠高橋町という地名かと思いますが、自宅から歩いて10分とかからない。

このブログのアドレスで、いくつかのブログを組み立てていて、発表の場としています。
スマフォトは、36回ワンクール、今日で終えています。
京都写真学校の開講時の記録写真を順次載せています。
記録を見える形で残しておこうと思うからです。
レクチャー資料としてストックしてある日本の作家の作品抄を順次載せています。
それと同時に、作家作業を続けています。
いつも現役で作品つくりをしている姿を残しておきたいと思っています。
それに文章によるフィクションもやっているところで、いつも現役です。



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